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パソコンがブルースクリーンになった原因と対処方法とは?

作成日:2022年05月06日
パソコンがブルースクリーンになった原因と対処方法とは?
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パソコンユーザーにとって最も恐ろしい状態のひとつであるブルースクリーンに陥ってしまった場合の原因と対処方法をご説明します。落ち着いて対処することで解決へのお手伝いになれば幸いです。
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目次

ブルースクリーンとは?

ブルースクリーンとは、青い背景に白文字でエラーメッセージが表示される画面で、この状態になるとキーボードやマウスなどの操作が一切効かない状態になります。ブルーバックとも呼ばれます。

この青い画面は、どうして良いかわからないことが多い上に、何が書いてあるのかも理解できないため、トラウマになっている人も多く、「青い死の画面」とも呼ばれています。

しかし、ブルースクリーンはパソコンに発生しているトラブルの原因と対処が記載されている大切な画面です。
落ち着いて慌てずに対処することで解決できることも数多くあります。

本記事では、ブルースクリーンになった原因と対処法をご説明しますので、是非参考にしていただければと思います。

ブルースクリーンになるタイミング

ブルースクリーンは、「電源を投入後、Windowsの起動中に表示される」場合と、「電源を投入後、Windowsが正常に起動した後の作業中に突然表示される」場合があります。
また、「Windows Update後に突然表示される」こともあります。

ブルースクリーンは一度表示されると、再起動しても表示され、Windowsが正常に起動しなくなることがあります。
正常に起動した場合でも、一定時間経過後にまた再発する可能性もあります。
青い画面にパっと見、意味がわからない白い文字の英語が表示され、何も操作できなくなるという、まさに「青い死の画面」です。

ブルースクリーンになる原因

ブルースクリーンが発生する原因には色々な要素があり、大きく分けると「ハードウェアのトラブル」「ソフトウェアのトラブル」があります。

それでは、それぞれのパターンに分けて、可能性がある原因をご説明していきます。

ハードウェアのトラブル

ハードウェア自体が原因の場合は、修理に出すか、部品交換をするしかありません。
その場合には、データが消失してしまう可能性が高いため、注意が必要です。

ハードディスクやSSDの故障

OSやあらゆるデータを格納するものが、ハードディスクやSSDなどのデバイスで、これらが故障した場合にブルースクリーンが発生する可能性があります。
ハードディスクやSSD自体が故障していなくても、接続ケーブルの不良や断線によってもブルースクリーンが発生することがあります。

メモリの不具合

メモリとは、パソコンで生成される情報やデータなどを一時的に保存するために使用される部品です。
机に例えると、机の上がメモリで、引き出しの中がハードディスクです。
机の上に一時的に必要なものを広げて作業し、大事なものは机の中に保管しますが、この関係性に似ています。
机に穴が空いていると、まともに作業ができないのと同じで、メモリも一部が破損するとパソコンが正常に動作しなくなります。

メモリを差し込んでいるメモリスロットが故障している場合や、メモリ自体が故障した場合に発生することがあります。

マザーボードや基盤の故障

代表的なハードウェアであるハードディスクやメモリ以外にも、根本的な基盤の故障やマザーボードの不具合によって発生することもあります。

ソフトウェアのトラブル

ソフトウェアはハードディスクに保存されているため、大きくハードディスクの不具合に含まれますが、ハードディスク自体の故障ではなく、あくまでハードディスクに保存されているOSやデータの不具合ということになります。

ドライバの不具合

ドライバとは、パソコンに接続するほかのデバイスを認識して動作させるためのソフトウェアです。
プリンタやキーボード、マウス、ディスプレイ、外付けのハードディスクやUSBメモリなど、外付けで使用するデバイスはもちろん、内蔵されているハードディスクやSSDなどの部品にも使用します。

利用者が外付けデバイスを接続するためにWebや付属CDなどからインストールするものもあれば、最初からWindowsにインストール済みのものもあります。
また、Windows Updateによって追加でインストールされるケースもあります。

ドライバに異常が起きるとデバイスを認識できないだけではなく、ブルースクリーンが発生することがあります。

ウイルス感染

パソコンがウイルスに感染したことによって、ブルースクリーンが発生することもあります。

Windows Update

Windows Update後に突然ブルースクリーンになる場合もあります。
Windows Update自体のバグの場合もありますが、ドライバやソフトウェアとの相性が悪いなど、特定の環境下で不具合が起きる場合があります。
たとえば、Windows 10でもKB5011487というアップデートにおいて、Bluetoothデバイスを使用する一部環境で発生するという報告がありました。

ユーザーから報告があるとそれを改善した更新プログラムがリリースされることがほとんどですが、人柱となってしまったユーザーは気の毒でしかありません。

ソフトウェアの相性や互換性

新しいソフトウェアやツールをインストールした直後に発生することがあります。
ソフトウェア同士の相性が悪かったり、互換性がなかった場合などに発生します。

OSの破損

Windowsのシステムファイルの破損によっても発生する可能性があります。
前述したWindows Updateやドライバの不具合、ウイルス感染などによって、Windowsのシステムファイルが破損することも十分考えられます。

ブルースクリーンのエラーコードを確認しよう

ブルースクリーンは「死の青い画面」と呼ばれるほど、一見わけのわからない恐怖の画面ですが、原因を示すヒントがしっかり書かれています。

「STOP:0x~」からはじまるコードがストップコードと呼ばれるエラーコードになります。
ストップコードをWebで検索するとトラブルになった原因が特定できる可能性があります。
落ち着いてエラーコードを確認して、原因に見当をつけましょう。

ただし、あくまでも可能性であり、原因が確実に特定できるわけではないため、注意が必要です。
ブルースクリーンの原因がエラーとは全然違う内容だったということもあります。

一部ですが、発生しやすいエラーコードをご紹介します。

ハードディスクが原因のときのエラーコード

ハードディスクが原因のときに発生しやすいエラーコードの例です。

ハードディスクが原因のときのエラーコード
  • 0x0000007A KERNEL_DATA_INPAGE_ERROR
  • 0x000000ED UNMOUNTABLE_BOOT_VOLUME
  • 0x000000F4 CRITICAL_OBJECT_TERMINATION

メモリが原因のときのエラーコード

メモリが原因のときに発生しやすいエラーコードの例です。

メモリが原因のときのエラーコード
  • 0x0000002E DATA_BUS_ERROR
  • 0x00000050 PAGE_FAULT_IN_NONPAGED_AREA
  • 0x0000007F UNEXPECTED_KERNEL_MODE_TRAP
  • 0x000000F2 HARDWARE_INTERRUPT_STORM

ドライバやソフトウェアが原因のときのエラーコード

ドライバやソフトウェアが原因のときに発生しやすいエラーコードの例です。

ドライバやソフトウェアが原因のときのエラーコード
  • 0x0000000A IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL
  • 0x0000001E KMODE_EXCEPTION_NOT_HANDLED
  • 0x00000024 NTFS_FILE_SYSTEM
  • 0x0000003F NO_MORE_SYSTEM_PTES
  • 0x00000077 KERNEL_STACK_INPAGE_ERROR
  • 0x0000007B INACCESSIBLE_BOOT_DEVICE
  • 0x0000007E SYSTEM_THREAD_EXCEPTION_NOT_HANDLED
  • 0x0000008E PAGE_FAULT_IN_NON_PAGED_AREA
  • 0x0000009F DRIVER_POWER_STATE_FAILURE
  • 0x000000BE ATTEMPTED_WRITE_TO_READONLY_MEMORY
  • 0x000000D1 DRIVER_IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL
  • 0x000000D8 DRIVER_USED_EXCESSIVE_PTES
  • 0x000000EA THREAD_STUCK_IN_DEVICE_DRIVER

Microsoft公開の一般的なストップエラー

Microsoftが公開しているブルースクリーンエラーのトラブルシューティングにおいて、一般的なストップエラーが紹介されていますので、それぞれの意味を簡単に説明します。
繰り返しになりますが、必ずというわけではなく、あくまでも原因の可能性があるというものになります。

CRITICAL_PROCESS_DIED(0x000000EF)

致命的なエラーです。
OSにトラブルが発生し、クラッシュして重要なシステムプロセスが停止したことを意味します。

SYSTEM_THREAD_EXCEPTION_NOT_HANDLED(0x0000007E)

Webカメラやプリンタなどのデバイスのドライバに異常が発生し、Windowsに悪影響を与えたことを意味します。

IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL(0x0000000A)

Windowsサービスの不具合を意味します。
ドライバが不適切なメモリアドレスを使用した場合に発生しやすいと言われています。

VIDEO_TDR_TIMEOUT_DETECTED(0x00000117)

ディスプレイのドライバで不具合が生じた際に、発生しやすいエラーです。

PAGE_FAULT_IN_NONPAGED_AREA(0x00000050)

ハードディスクやメモリの故障、起動時にメモリが読み込むファイルの破損などハードウェアが原因によって発生しやすいエラーです。
ハードディスクやメモリの寿命でも同様のエラーが発生します。

SYSTEM_SERVICE_EXCEPTION(0x0000003B)

Windows Updateやソフトウェアやドライバをインストールした際に、発生しやすいエラーです。
相性問題や互換性問題が考えられます。

DPC_WATCHDOG_VIOLATION(0x00000133)

ハードウェアの互換性に問題があったり、デバイスドライバから応答がなかったりすると発生しやすいエラーです。
デバイスドライバのトラブルで起きやすいと言われています。

ブルースクリーンになったときの対処方法

それでは実際にブルースクリーンになってしまった場合にできる対処方法をご説明します。
突然表示されて絶望と不安に襲われるブルースクリーンですが、できることから対処して解決を目指しましょう。

とりあえず待ってみる

ブルースクリーンが表示され、何も操作が効かなくなることによってあせって、すぐに再起動や電源ボタン長押しによってパソコンを切りたくなってしまうと思います。

しかし、いったん待ってみることが重要です。

時間をおくことによって、自動的にパソコンが起動するようになることがあります。
最低10分は何もせずにそのまま放置して様子をみてください。

ブルースクリーンの画面の写真を撮っておくと、あとで原因を探る場合や業者に依頼する際に活用できる可能性もあるのでオススメです。

再起動してみる

ブルースクリーンが表示されてから、ある程度放置しても解決しない場合、やはりパソコンを再起動する必要があります。
画面に再起動ボタンが表示されているのであれば、クリックして再起動を試みてください。
パソコンが何も操作を受け付けてくれない場合や再起動ボタンが表示されていない場合は、電源ボタンを長押しすることによって電源を切るしかありません。
電源を切ったあとはしばらく時間を置いてから電源ボタンを押してパソコンを起動するようにしてください。

その際、パソコンに外付けハードディスクやUSBメモリ、マウスやプリンタ等、外付けのデバイスが接続されている場合はいったんすべて取り外してください。
もし、これで起動するようになった場合は外したデバイスのドライバが原因である可能性が高いです。

すべてのデバイスのドライバを最新化してから一台ずつデバイスを接続してみてください。
特定のデバイスを接続したときに再度ブルースクリーンが表示された場合は、そのデバイス自体の故障やドライバに問題があることが考えられます。

その場合は通電を続けることで、悪化してしまう恐れがあるため、すぐに外してプロの業者に相談することをオススメします。

ウイルスチェックを行う

ウイルスが原因の場合は駆除が必要のため、ウイルス対策ソフトでウイルスチェックを行ってください。
パソコンが正常に起動しないケースでも、セーフモードでなら起動する場合もあります。
ウイルスが原因の場合は、セーフモードで起動してウイルスを駆除することによって、解決する可能性があります。

更新プログラムをアンインストールする

Windows Update後にブルースクリーンが発生する場合は、更新プログラムが原因である可能性があります。
その場合は、更新プログラムのアンインストールをすることで解決する可能性があります。

ただし、Windows Updateでインストールされる更新プログラムはWindowsの不具合やセキュリティホールの修正が目的であることがほとんどなので、アンインストールするとセキュリティ面に問題が生じてしまうことが懸念されます。
特定のデバイスが使用できなくなった場合や特定の更新プログラムのインストールによって不具合が生じた場合にのみ行ってください。

ハードディスクに問題がある場合にはこの作業は事態を悪化させてしまう恐れもあるためオススメはできません。

Windows 10の場合の更新プログラムのアンインストール手順をご説明しますが、やるべきかの判断やどの更新プログラムを削除するべきかなどの判断が初心者の方には難しいと思いますので、自信のない方や不安な方は無理をせずに、プロの業者に相談してください。

Windows 10の更新プログラムの削除方法
  1. Windowsマークをクリックし、「設定」から「更新とセキュリティ」をクリックします。
  2. 左側のメニューから「Windows Update」を選択し、右側で「更新の履歴を表示する」をクリックします。
  3. 「更新プログラムをアンインストールする」をクリックします。
  4. アンインストールする更新プログラムをクリックします。
  5. 「アンインストール」をクリックします。

また、強制終了と起動を繰り返すことでスタートアップ修復画面が起動することもあります。
この場合は「詳細オプション」の「更新プログラムのアンインストール」から更新プログラムのアンインストールをすることが可能です。

システムの復元を試す

Windowsには、Windowsを以前の状態に戻す「システムの復元」という機能が標準で備わっています。
OSファイルの破損やシステムの不具合によってブルースクリーンが表示された場合には、このシステムの復元をすることで解決する可能性があります。

Windows 10でシステムの復元を実施する方法
  1. 「タスクバーの検索ボックス」に「復元」と入力し、「復元ポイントの作成」を選択します。
  2. 「システムのプロパティ」の「システムの保護」タブから「システムの復元」をクリックします。
  3. 「システムの復元」画面が起動するので、「次へ」をクリックします。
  4. 復元したいポイントを選択して「次へ」をクリックします。
  5. 復元ポイントの確認を行い、「完了」をクリックします。
  6. 「いったんシステムの復元を開始したら、中断することはできません。続行しますか?」のダイアログが表示されます。
  7. 「はい」をクリックすることでWindows 10が再起動し、システムの復元が開始されます。
  8. Windows 10が再起動すると「システムの復元」ダイアログが表示されので、「閉じる」ボタンを押して閉じます。

また、強制終了と起動を繰り返すことでスタートアップ修復画面が起動することもあります。
この場合は「詳細オプション」の「システムの復元」からシステムの復元をすることが可能です。

メモリを挿し直す

メモリ自体の故障はなく、メモリの挿しこみ具合や接触不良が原因でブルースクリーンが起きている場合にはメモリを挿し直すことで解決できる可能性があります。

ただし、メモリは非常に繊細で、静電気に弱い精密機器です。静電気を発生させてしまうと、悪化どころかメモリ自体が故障してしまう危険性もあるため、扱いには十分に気を付けてください。
また、個人でメモリの取り外しを行うとメーカー修理の対象外になってしまうこともあります。
自信のない方や不安な方は、無理をして作業しないことをオススメします。

デスクトップパソコンもノートパソコンも電源をオフにして、電源ケーブルを抜き、周辺機器をすべて外した状態で行います。
ノートパソコンの場合は、感電やショートの危険があるため、バッテリーも取り外して作業します。

取り外し方はメーカーや機種によって異なりますので、まずはパソコンのマニュアルで確認してください。
マニュアルに記載のない場合は型番をWeb検索で調べてみることも有効です。

使用されていないメモリスロットがある場合にはそちらに挿しかえてみても良いかもしれません。
ただし、あくまで自己責任ですので、取り扱いには十分に気を付けてください。

BIOSの見直しをする

BIOSとは、Windowsが起動する前に動作するマザーボード上に搭載されているプログラムです。
パソコン本体に搭載されているキーボードやマウス、メモリ、ハードディスクなどのデバイスの管理と制御を行っています。

各デバイスが正しく認識されているかの確認を行うことで、デバイスに問題があるかどうかの切り分けが可能です。
確認方法はメーカーや機種によって異なるため、パソコンのマニュアルかWeb検索で確認してください。

ただし、BIOSの設定を誤ってしまうと状態が悪化する恐れがあるため、自信のない方や不安な方は、無理をして作業しないことをオススメします。

パソコンのリカバリをする

リカバリとはパソコンを購入時の初期状態に戻すことをいいます。
これを行うことでWindows自体の不具合は、解消することが見込めますが、あくまでも最終手段です。

購入時の状態に戻すということは、保存データもすべて消えてしまうことになるためです。

リカバリの手順をご説明しますが、メーカー製パソコンの場合はメーカー準拠の初期化方法以外の方法で初期化を行うと、保証対象外となる場合があるため、注意が必要です。
詳しくはマニュアルなどで確認してください。

Windows 10のリカバリ方法
  1. Windowsマークをクリックし、「設定」から「更新とセキュリティ」をクリックします。
  2. 左側のメニューから「回復」を選択すると、右側に「このPCを初期状態に戻す」という画面が表示されるので、「開始する」ボタンをクリックします。
  3. 青い画面に切り替わりますが、ブルースクリーンではないので安心してください。「オプションを選んでください」と聞かれるので、「すべて削除する」をクリックします。
  4. 「ファイルを削除してドライブのクリーニングを実行する」を選択します。
  5. 「このPCを初期化状態に戻す準備ができました」と表示されます。
  6. 「初期化状態に戻す」をクリックすると、初期化が開始されます。

また、強制終了と起動を繰り返すことでスタートアップ修復画面が起動することもあります。
この場合は「詳細オプション」の「トラブルシューティング」を選択し、「このPCを初期状態に戻す」をクリックすることで、リカバリを行うことが可能です。

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ここまでで説明した対処方法を行っても解決しない場合やハードルが高くて実施することが困難な場合はPC修理のプロフェッショナルである「パソコン修理EXPRESS」へご相談ください。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。
ブルースクリーンは「死の青い画面」とも呼ばれるユーザーにとって恐怖の状態です。
落ち着いて対処することで解決できる可能性もあるため、あわてずに間違った行動だけはしないように気を付けてください。
わからない方や自信のない方は、無理して自己判断せずに、ぜひ「パソコン修理EXPRESS」にご相談ください。

また、いざというときにあわてないためにも、普段からバックアップをとっておくことをおすすめします。

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