Windows 10のパソコンが起動しない原因とは?対処法や事前対策方法について解説

更新日:2021年12月20日
Windows 10のパソコンが起動しない原因とは?対処法や事前対策方法について解説
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仕事でパソコンを活用する方に向けて、Windows 10のパソコンが起動しない原因や対処法について解説し、Windows 10パソコンの不調を招かないために重要なことが、定期的なメンテナンスであることを説明し、パソコンの修理が必要になったときに頼れる業者としてパソコン修理EXPRESSを紹介します。
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目次

仕事中に突然Windows 10のパソコンが起動しなくなり困った経験はありませんか。
パソコンが起動しない不具合を未然に防ぐには、ほこりがたまらないようにするなどメンテナンスが重要ですが、それでもパソコンが起動しないトラブルは発生します。
ここではパソコンが起動しなくなる原因やその対処法について解説します。

Windows 10でパソコンが起動しない症状や原因とは

パソコンを使用する際、電源が入らなかったり、画面が暗いままだったり、エラーが出たりするなどのトラブルに突然見舞われる可能性があります。
長く使用しているパソコンであれば経年劣化等が原因となりさらにトラブルが起こる確率は上がります。
ここでは、Windows 10でパソコンが起動しない場合の症状や原因について解説します。

パソコンの電源が入らない状態

パソコンの電源が入らない原因は大きく分けて5つあります。

1.ケーブル接続不良
ケーブル接続不良とは、パソコンにつながるケーブルの接続が不充分な状態です。
電源コードがコンセントにきちんと差し込まれていないとか、パソコンに差し込むコネクタが緩んで抜けてしまった、というケースが挙げられます。
この場合には接続状態が悪いだけなので、パソコンまわりのケーブルを確認して接続すべきものをしっかり奥まで差し込み直せば問題は解決します。
なお、タコ足配線は火災の原因になるとともに電圧低下によるパソコンの動作不安定を招く可能性があるので、電源コードはコンセントに直接差し込むように心がけましょう。

2.電気系統ユニットの故障
電気系統ユニットは、交流を直流に変えてパソコンに必要な電力を安定供給する装置を指しますが、この部分の故障によって不具合が起こるケースがあります。
故障してしまったら交換が必要ですが、電源環境に負荷がかかりすぎて起動しなくなる場合も考えられます。
まずは周辺機器との接続を最小にして、起動するかどうか試してみましょう。

3.ハードウェアの故障
パソコン本体に「物理的な障害」が発生していて不具合が起きていることもあります。
パソコンは通常、内蔵されているハードディスクやSSDにインストールされているWindows 10のようなOSを用いて起動するので、これらのストレージに物理的な障害が起きると起動しなくなります。
ストレージの寿命は3〜5年程度と言われているので、仕事でパソコンを使うなら、定期的にバックアップする習慣を付けましょう。

4.外部機器やディスクの影響
パソコンにCDやDVDを入れたままにしたり、外付けの外部機器(例:外付けSSDやハードディスク)を接続したりしたままにすると、それらがパソコンの起動に影響を及ぼすことも少なくありません。
この場合には、パソコンに接続されている外部機器を全部取り外してから再起動をすると正常に起動する可能性があります。

5.パソコン内の衛生環境
パソコンの排熱口や内部にほこりがたまるなどの理由で熱を外部に放出できなくなると、パソコン内に熱がこもりすぎて動作が停止することがあります。
この場合、ファン周りや吸気口、排熱口といった場所を掃除して環境を整えれば正常に起動する可能性があります。

パソコンの画面に何も表示されない状態

電源ランプがついて、パソコンの電源は入りましたが、画面は暗いままで何も表示されないことがあります。
その場合の原因としては、以下の3つが考えられます。

1.BIOSの破損
Windows 10の起動前にデバイスなどの管理や制御を担うBIOSの設定に不具合がある状態を指します。
この状態では、画面上でのBIOSの設定作業は不可能なので、BIOSが起動できる環境にまで復旧しなければなりません。

ここでまず自分でできることは、前の項目で説明したパソコンに電源が入らないときの対策を行って、正常に起動するかを確認することです。
また、ノートパソコンの場合には、電池切れを起こしていないかも確認しましょう。
次に、パソコン内部にたまった静電気のせいでBIOSが起動しないことがあるのでパソコンの電源を切った後に電源ケーブルを抜き、バッテリーが入っていれば取り外し、約10分放置して放電した後、起動を試みます。

それでも解決しない場合は、メモリやビデオカードに付着したほこりが帯電したためにBIOSが起動しないことがあるので、ほこりの有無を確認します。
もし、ほこりが付着していた場合には、エアダスターで吹き飛ばした後、起動するかどうか確認します。

2.ディスプレイ・メモリ・マザーボードの不具合
ディスプレイ・メモリ・マザーボードなど、それぞれのパーツに不具合が起きている場合はそのパーツを修理するか交換すれば正常に起動するようになります。
但し、部品の交換や修理の際にはデータが失われるリスクがあるので注意しましょう。
各機器の典型的な不具合としては、ディスプレイ部分であれば画面の乱れ、メモリであれば不具合を頻繁なフリーズやブルースクリーンの発生、マザーボードであればBIOSが起動しなくなるなどの症状があげられます。

3.モニターの不具合
モニターの場合は本体が故障して何も映らないことが考えられますが、外付けモニターの場合には単なる電源の入れ忘れもあるので最初に確認しましょう。
モニターの故障は、何か別の壊れていないモニターを用意してパソコンと接続し正常に画面表示されるか否かで確認できます。

パソコンの画面に何か表示されている状態

モニターの画面に何かが表示されている場合には、以下の主に以下の3つの症状が見られます。

1.Windows 10のロゴで止まる
Windows 10のシステムファイルを読み込みつつも、いつまでたっても読み込みが終了しない状態です。
この場合、パソコン本体には問題がありません。
読み込みが終了しない原因としては、長い時間が必要なWindows Updateの途中、Windows Updateに起因するエラーの発生、システムファイルやデバイスドライバーの破損、パソコンの内蔵ストレージ(ハードディスクやSSD)の故障があげられます。
なお、Windows Updateの途中であれば、終了するまで待てば解決します。
また、Windows Updateに起因するエラーの発生、システムファイルやデバイスドライバーの破損については、スタートアップ修復などの実行で、解消できる可能性が高いです。
一方、内蔵ストレージが故障してしまった場合は、内蔵ストレージを交換した後、そこにまたWindows 10をインストールしなければならず、それなりの技術がないと直せません。

2.ブルースクリーンにエラーメッセージが表示される
Windows 10に深刻なエラーが発生していて、青い画面に白文字のエラーコードが示されます。
このエラーコードからエラー発生原因の詳細が調査できるので、このエラー発生原因に対して適切な処置を講じる必要があるでしょう。

3.黒い画面にエラーメッセージが表示される
パソコンがWindows 10を呼び出せない場合に起こり、黒い画面に白字で英語のエラーメッセージが表示されます。
この症状は例えば、BIOSが何らかの理由でWindowsを見つけられないとか、パソコンの起動ディスクに異常が生じてWindowsが正常起動できないというような不安定な状態で出現します。
このような状態で、パソコンの通電や再起動を繰り返すと、機器に保存されているデータが失われることがあり、機器が動作不能になることもあるので、このような場合にはパソコンの操作を必要最低限に留めましょう。

Windows 10でパソコンが起動しないときの対処法

それでは、実際にWindows 10でパソコンが起動しなくなったときに使える有効な対処法を順に解説していきます。

周辺機器を取り外して再起動

Windows 10でパソコンが起動しないときにまず試してみたいことは、パソコンに電源が入っていない状態で接続されている周辺機器をすべて取り外し、再起動をかけることです。
パソコンで新たに周辺機器を使用するときにはその周辺機器用のデバイスドライバーを新たにインストールすることになりますが、周辺機器のデバイスドライバーをインストールしたことによって起動しなくなった場合にはドライバーをアンインストールして再起動でうまく起動する可能性があります。

パソコンの初期化

パソコンの初期化は、ハードウェアに問題がなければ、正常起動に成功する可能性が高いので、有効な方法です。
パソコンを初期状態に戻すので、それなりに手間と時間がかかりますが、Windows 10 が起動しない原因を特定できない場合には試してみましょう。
初期化をすると、これまでにインストールしたアプリや数々の変更を積み重ねてきたWindows の設定をすべて削除できます。
また、初期化するときには、全てを削除するという選択肢と個人用ファイルを保持するという選択肢があります。
個人用ファイルを保持する方を選べば、ユーザーのアカウント情報や作成済みのファイルなどが削除されずに残るので安心です。

パソコンの放電

パソコンを長期間使用していると、徐々にパソコンの内部に電気がたまっていき、それが不具合を起こす原因になります。
そのような原因でパソコンが起動しなくなった場合には、放電を行って、たまった電気を逃がすことで改善する可能性があります。
放電の方法は、まず初めに「ctrl + alt + del」の3つのキーを同時に押し、右下に出現する電源のボタンから「シャットダウン」を選択してパソコンの電源を切ります。
次に、電源コードを抜き、ノートパソコンの場合はバッテリーを取り外し、10分程度放置すると自然放電が完了します。
放電が済んだら、バッテリーを取り付け、電源コードを差し込み、電源を入れてパソコンを起動させてみましょう。

BIOSの初期化

Windows 10の起動やパソコンと接続機器間の入出力のコントロールを担っている基本のプログラムがBIOSであり、Windows 10の起動前に読み込まれます。
BIOSの設定を変えると、パソコンの動作に大きな影響を与える可能性が出てくるので、それを念頭に置いておくことが重要です。
パソコンが正常起動しない時の有効な解決策の1つは、BIOSの初期化です。BIOSの初期化は設定画面からできますが、詳細な操作手順は機種によって違い、一般的にはパソコンの電源を入れた直後のロゴが表示されている間に、キーボードのファンクションキー(機種により異なる)を打ち続けると、BIOS設定画面に移行します。

復元ポイントの活用

復元ポイントとは障害の発生前に作成されたシステムファイルやレジストリのバックアップのことで、Windows 10の場合にはシステムの保護を有効に設定しておくと復元ポイントが定期的に自動で作成され、作りたくなったときに手動で復元ポイントを作成できます。
復元ポイントを自動作成するための設定手順として、まず左下の「スタート」をクリックして出現した2つ上の「設定」をクリックし設定画面を出します。
そこで「システム」をクリックした後、「詳細情報」をクリックし、右の関連設定にある「システムの保護」をクリックします。
そうすると「システムのプロパティ」が表示されるので、「利用できるドライブ」の欄を確認してから「構成」 をクリックします。
そして「システム保護対象 (ドライブ名 )」が表示されたら、「システムの保護を有効にする」を選択し「OK」をクリックします。

自動修復機能の起動

Windowsの自動修復機能はパソコンが正常起動しない場合の救世主で、Windows 10では正常起動できない場合に自動修復画面が起動するように設計されています。
自動修復の具体的な手順を以下に示します。

【復元ポイントを用いてシステムを復元したい場合】
1.立ち上がった自動修復画面で「詳細オプション」をクリック
2.メニューのなかから「システムの復元」を選んでクリック
3.対象アカウントを選択すると「システムファイルの設定の復元」という画面が表示されるので「次へ」をクリック
4.復元したい項目を選択して「次へ」をクリックしていくと、最終的に「復元ポイントの確認」の画面が出るので、そこで「完了」をクリック
5.「いったんシステムの復元を開始したら・・」というメッセージ画面が表示されるので「はい」を選択すると、システムの復元が開始

自動的に不具合の原因を検知して修復する、スタートアップ修復をしたい場合には以下手順で進めます。

【スタートアップ修復の手順】
1.自動修復画面で「トラブルシューティング」、「詳細オプション」、「スタートアップ修復」の順にクリック
2.「Windows 10」をクリックして対象アカウントを選択
3.アカウントのパスワードを入力して「続行」をクリック

すると、時間はかなりかかりますが自動で不具合が修復されます。

セーフモードを試してみる

以上に解説した方法で起動できなかった場合には、セーフモードで起動すると正常起動できるようになる場合があります。
セーフモードでは、必要最低限のシステム環境でパソコンを起動するとともに生じている問題を診断します。
セーフモードの利用手順はWindowsの種類によって、そして使用しているパソコンの機種によっても異なります。
ここでは、Windowsのバージョンごとに利用手順の例を紹介します。
機種によって手順が変わりますので、お手持ちのパソコンの取扱説明書やメーカーのサポート情報などで詳細な手順を確認してからセーフモードを試してみてください。

Windows 10やWindows 8.1の利用手順

Windows 10やWindows 8.1の場合は以下手順でセーフモードを試すことができます。

1.DVDやUSBメモリなどのメディアが何もセットされていないことを確認してからパソコンの電源を入れる
2.スタートアップメニューが開くまでEscキーを連打し、「F11」を押してシステム回復を開始
3.「キーボードのレイアウト」画面が表示されたら「Microsoft IME」をクリックし
4.「オプションの選択」画面が表示されたら「トラブルシューティング」>「詳細オプション」>「スタートアップ設定」>「再起動」の順番でクリック
5.再起動して「スタートアップ設定」が表示されたら、メニューの中から「セーフモードを有効にする」を選択
6.管理者権限のあるアカウント名でパスワードを入力するとセーフモードでデスクトップ画面が表示される

Windows 10の場合にはパソコンを再起動させて2度起動に失敗すると自動的にセーフモードになるように設計されています。

Windows 7の利用手順

Windows 7の場合の手順はこちらです。

1.すべてのメディアを抜く
2.パソコンの電源を入れたら、キーボードのファンクションキー「F8」を連打して、詳細ブートオプション画面に切り替える
3.メニューが表示されるので、キーボードの矢印キーを操作してセーフモードを選択
4.Enterキーを押すと、セーフモードで起動

なおこの操作ではマウスの使用はできず、パソコンを再起動するとセーフモードが解除されるようになっています。

セーフモード起動後の利用手順

見た目は少し違いますが、セーフモードのデスクトップ画面は基本的に通常のデスクトップ画面と同じです。
セーフモードでの起動に成功したらウイルス感染が原因で起動に失敗していた可能性があるので、以下の通り対応しましょう。

1.初めにウイルス対策ソフトを最新版にアップデートしてスキャンを行う
2.相性の良くないプログラムやドライバーが隠れている可能性が高いため、Windowsの設定画面からパソコンの動作に悪影響を与えていそうなプログラムやドライバーを探して、それらを削除
3.コントロールパネルからシステムの復元を選択し適当な復元ポイントを選ぶ

上記が完了すれば正常に動作していた時点の環境に戻せるかもしれないので、試してみるとよいでしょう。

Windows 10でパソコンが起動しないときの注意点

Windows 10でパソコンが起動しなくなったとき、下手な操作をすると状況をさらに悪化させてしまいます。
万が一、Windowsが立ち上がらなくなったときに備えて、用意しておいた方がよいこともあります。
ここでは、そのようなパソコンが起動しないときの注意点について説明します。

電源のオン/オフのしすぎは避けるべき

Windowsが正常に起動しない状態に陥ると、むやみにやってしまいがちなのが電源のオン/オフや再起動の繰り返しです。
しかし、エラーが出ている状態で通電を繰り返すと、よくない状態に拍車をかけてしまう可能性があります。
さらに、ハードディスクから異音が聞こえるというようなHDDのヘッド部分の損傷が疑われる状態での通電は、HDDのデータ記録面が傷ついて読めなくなりデータの修復や復旧を行うのが厳しい状況を招きかねないので、電源のオン/オフや再起動の繰り返しは避けましょう。

インストールメディアの作成が必要になる

Windows 10 が起動しないケースでは、自動修復機能が起動せずに使えなくなることがあります。
そのような場合にも利用できる有効な手段が、インストールメディアを使って起動する方法ですが、インストールメディアを持っていないと使えない方法なので注意が必要です。
なお、起動しなくなったパソコンでは、当然のことながら、インストールメディアは作れません。
この方法を使うには、あらかじめインストールメディアをパソコンで作成して用意しておく必要があるので、Windowsの重要なアップデートでバーションが上がったら、万が一に備えてインストールメディアを作成し、保管しておくと安心です。

初期化は最終手段として扱う

ハードウェアに問題がない場合の最終手段として、初期化という方法があります。
初期化はパソコンを新品未使用の初期環境に戻す方法で、リカバリーディスクなどを用いるものの正常起動の成功率は高く、やや時間はかかりますが、なんとか正常に起動させたいときに非常に有効な方法です。
ただし初期化を行うと、インストール済のアプリケーションや苦労してカスタマイズしたWindows 10の設定はすべて削除され、自分が作成したファイルについても、保持しないを選ぶとすべて削除されてしまいます。
初期化という手段を選択する、必要なアプリの再インストールやバックアップしておいたデータの復元といった膨大な作業が待っているので、他の方法では起動できず打つ手がなくなるまでは、最終手段としてとっておきましょう。

自分で直せない場合には修理に出すか購入を検討する

以上に、Windows 10が起動しない場合に、自力で実行できそうな対策について述べてきましたが、自分でできることをやり尽くしても、正常に起動できるようになるとは限りません。
どう頑張っても起動できない状況に陥る場合もあります。
その場合には、パソコンを修理に出したり、新たに購入したりすることも検討しなければなりません。

パソコンの不具合にはパソコン修理EXPRESSがおすすめ

パソコンに不慣れな方が、Windowsが起動しないからといって、自分であれこれ操作を行うと、直るどころか故障のリスクが高まってしまうので、自分で修理するのではなく、業者に依頼することを検討するのが賢明です。
もし、起動しなくなったパソコンの修理を専門業者に依頼したいときは、パソコン修理EXPRESSにぜひご相談ください。
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OSとしてWindows 10がインストールされているパソコンについて、パソコンが起動しない原因を解説し、実際に起動しないというトラブルが発生した場合に、自分でできる有効な対処方法について説明しました。
自分でできる事をすべて試しても、解決が難しいときは、パソコン修理EXPRESSにお気軽にご相談ください。
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